まぼろしのしつぽ2016.11.16

 

牧原祐三句集『まぼろしのしつぽ』

 

牧原祐三句集『まぼろしのしつぽ』

四六判並製カバー装。

 

著者の牧原祐三さんは、1956年愛知県蒲郡市に生まれ、蒲郡市在住である。

本句集の装幀は君嶋真理子さん。

牧原さんが用意された写真と題字をカバーに使うこと、というご依頼をスマートにデザインした。

 

牧原祐三句集『まぼろしのしつぽ』

帯は長谷川氏の文章より。

 

 

牧原祐三句集『まぼろしのしつぽ』

 

牧原祐三句集『まぼろしのしつぽ』

 

表紙。

 

牧原祐三句集『まぼろしのしつぽ』

 

牧原祐三句集『まぼろしのしつぽ』

見返し。
全体をブルーと白の色調で統一。
 
 
牧原祐三句集『まぼろしのしつぽ』
 
扉。
 
 
牧原祐三句集『まぼろしのしつぽ』
 
本文。
 
 
牧原祐三句集『まぼろしのしつぽ』
 
 
牧原祐三句集『まぼろしのしつぽ』
 
 
「これで少しだけ夢をひとつ片付けたことになります」
 
と、文己さんは牧原さんよりメールをいただいた。
 
第一句集のご上梓、おめでとうございます。
 
 
(ふらんす堂「編集日記」2016/11/14より抜粋/Yamaoka Kimiko)
 

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