ふらんす堂 HOME
書籍情報
オンラインショップ
受賞作品一覧
自費出版
連載
岸本尚毅の俳句日記
梅内美華子の短歌日記
『大阪の俳句』シリーズ
俳句実践講座
桂信子全句集を読む
みづいろの窓
旅のリズムと、うたう手紙と、
田中裕明賞
句会
ふらんす堂句会
ネット句会
新宿句会(抽選)
またたき集への投句
友の会
ふらんす堂友の会ってなに?
またたき集への投句
友の会専用注文フォーム
今日のふらんす堂
お知らせ
お問合せ
ふらんす堂の本
イベントレポート
著者紹介
編集日記
ふらんす堂の放課後
会社概要
下枝
2022.7.14
4/6判
句集
ハードカバー
小栗しづゑ句集『下枝』(しづえ)
四六判ソフトカバー装帯あり 一句組 132頁
著者の
小栗しづゑ
(おぐり・しづえ)さんは、昭和17年(1942)生まれ、現在は東京豊島区在住。俳句歴は長く、40年余となられるという。結社には所属されず主にNHK学園が主催する通信講座やオープンスクールで学んで来られたが、平成15年(2003)よりは、ふらんす堂主催の「
ふらんす堂句会片山由美子教室」
に参加され熱心に俳句を学んで来られた。
本句集の装釘は、
君嶋真理子
さん。
気品のある一冊となった。
扉。
一句組ですっきりとして読みやすい。
(ふらんす堂
「編集日記」2022/7/7
より抜粋/Yamaoka Kimiko)
前の記事へ
次の記事へ
俳句の水脈を探る
雨の器
SAUDADE
海嘯
昨日今日
瓜の花
赤翡翠
「まいのち」の輝き
孤牛
山彦
逆光地図
櫓の音
白山風露
楽を待つ
国際俳句歳時記・夏
カメレオンの朝食
折り鶴
長夜の書斎
瀑布
茫茫
百人
一花一虫
遠い嶺
ひかりあふうを
幸せの白
光束
月仰ぐ
雨より遠い燕たち
金平糖
雀色時
澤好摩俳句集成
水柿
浦賀水道
遊
蘆花
新装版『五月』
呵呵
この闇のむかう
白牡丹
花信草信
聖河
ポケットの底
或
問答無用
旅のリズムと、うたう手紙と、
長居
音の風景
雛の箱
建御柱
父母
バックナンバー一覧を見る
ふらんす堂の本
俳句結社紹介