西池万葉句集『雄鳥のパヴァロッティ』。
本句集の装丁は、和兎さんであるが、西池万葉さんのご希望をお手伝いするかたちとなった。
雄鶏のパヴァロッティが歌っている。
扉は黄色。
(ふらんす堂「編集日記」2026/4/2より抜粋/Yamaoka Kimiko)
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