友清恵子詩集『木耳の唄(きくらげのうた)』
本詩集の装丁は和兎さんがお手伝いをしたが、すでに友清さんの頭の中にあったものを具体化したものである。
カバーをはずすと、真っ赤な表紙が現れる。
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(ふらんす堂「編集日記」2026/9/16より抜粋/Yamaoka Kimiko)
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